#鳥居のDM備忘録

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例の魚拓

平常時

池っち
本スレ用語一覧>池っち

概要
宗教動画
Twitterでの活動
動画引退
その後
動画復活
ゲートルーラー
ゲートルーラープロジェクトからの解職

概要
実業家。本名池田芳正。
カードキングダムの社長を務めていた事で知られる。
容姿は元YouTuberの「たれぞう」氏にそっくり。
のび太ジャイアンスネ夫をあわせて短所だけ抜き出したようなおぞましい「何か」である。

元々はタチの悪いプレイヤーの溜まり場だった「フューチャービー徳島」という一ショップの経営者。
しかし、そのサイトでTCGに関する怪文書を投稿していたら何故か一部の層に人気が出たため、その勢いに乗ってカードキングダムチェーンを作った。
一時期、ブロッコリー提供のラジオ番組に「店長」というキャラで出演しており、現在も「いけっち店長」を自称する。

本スレなどでは「池沼っち」「教組様」「池田ァ!」「ユニちゃん店長」*1色んな意味ですべての元凶である。とりあえず全国の池田さんに謝ってほしい。それとユニちゃんにも。

実は池っち本人はカードゲームはそれほど好きではなく、自分が誰かを叩き潰す為に都合が良いから選んでいるだけである。
特に「子どもが必死に組んだデッキを金に物を言わせたガチデッキで叩き潰す」というカードショップ店長としては失格な行為を武勇伝のように挙げている。
同時に大の子供嫌いで「子供に生まれなくて良かった」という聞いててSAN値が上がる発言もしている。


宗教動画
カーキンのデッキ紹介動画にはほぼ毎回登場している。
相手に嫌がらせをするようなデッキを好み、「外道○○」と名付けた除去・妨害・ハンデスをメインにしたデッキを使う。
「外道」の由来は、≪魔導戦士ブレイカー≫が(出た当時)アドバンテージ的に「外道なカード」だと思ったから名付けたが、「相手しててまったく楽しくないデッキ」という意味も込められている。

プレミに定評があり、自身が注目し、「TUEEEE!!」と叫んだカードの値段を大幅に上げる。ただし実際はそこまで強くないことも多い。
カーキンのシングル単価が他店より高めなこともあり、池っちを代表するデッキである外道ビートをカーキンで揃えると大変な出費になる(値段が外道ビート)。

また、お得意の下ネタや寒いギャグ・ラップを突然言い出すこともあり(例:幻獣機ドラゴファ○ク)、宗教動画内で最もうざい登場人物である。

ショップでOCGを取り扱っているにもかかわらず、基本的にOCGを見下した態度をとっている。
フューチャービー徳島時代には客に対して遊戯王の悪口を言うこともしばしばだったらしい。
ヴァンガードデュエルマスターズヴァイスシュヴァルツをはじめとした他TCG遊戯王をやたらと比べる。
比較するだけならいいのだが、それによって遊戯王のルールそのものを批判したり、そこから派生してなぜかカードゲームを例に人生語りを始めるという、わけの分からない行動に出ることがある。
彼の会社が宗教と呼ばれるのも納得である。
なお持ちあげていたデュエマ、ヴァイス、ヴァンガードなども2018年頃から平気で批判するようになっている。理由は後ほど。

Twitterでの活動
Twitter上でも遊戯王へのネガキャンは続く。
もとよりかなり痛々しい発言が多く、反論してきたユーザーを一方的にアンチ認定して上から目線で説教し、あげく一方的に「魔族」と言うあだ名をつけて罵倒していた。
(これに対し、池っち信者のキッズ層が「妖精さん」という蔑称で呼ばれる。おそらく「魔族」の対義語)

極め付けに遊戯王を始めようとしてアドバイスを求めた者に対し、遊戯王のあらゆる大会で不正が日常的に行われるかのような発言を連発。
それでもなお始めようとする新規に対し、「遊戯王の大会に出るような人は、あまり近づきたくない世界の人だ(要約)」とツイート。
自分の経営する店の商品を貶めるだけでなく、ヴァンガードを始める者に対する時と態度が180度違う彼の本性が垣間見える発言に、本スレだけでなくTwitter上でも問題視されるようになった。

本人は「遊戯王の為には、不正が横行する大会について問題を喚起するのは当然です」と発言しているが、ヴァンガードの問題点に触れることは一切なく、新規を騙そうとしているのは明白である。
要するにブシロードとの癒着で有名な店長がヴァンキチと同じような言動をしているというわけである。

また後日、上記の件を紫銀の弾丸に載せられたまとめをTwitterで提示された時は、自分の発言にもかかわらず「この程度のデマを信じるとは」と意味不明なツイートをし、さらに突っ込まれると「もっとも、引っ掛けだったんだけどね」と後釣り宣言。
結果さらなる醜態を晒すこととなる。
悪質なヴァンガードプレイヤーの一部がこれらの一件を鬼の首を取ったかのように各地で拡散していることからも、上記の発言の異常性がうかがえる。勿論善良なヴァンガードプレイヤーは呆れるばかりである。
このようなことを連日繰り返しているため、遊戯王ブシロードTCGのプレイヤー対立を悪化させ、本スレ民やTwitter民を始めとする遊戯王ブシロードTCGプレイヤーの多くから嫌われる存在となってしまった。
ここまでヴァンガを持ち上げておいたが、ブシロに切られた以降は平気でそちらも攻撃するようになった。

なお謝るときの言葉は「謝罪。」のみ。
どうにも謝る事=負けと認識しているだけでなく、無駄に負けず嫌いな為自分の非はなかなか認めない。
誠意を見せれば一瞬で済むというのにそれができず年中引きずることもある。

ちなみに本人曰く娘がいるらしいが、連れてきた友達をデュエマで(なぜか10年前の環境デッキ「カチュアシュート」*2にてボコボコにしたり、「君の兄貴はバディファイトの主人公だ」と言われたり仮に実在しているとなれば虐待案件である。
娘がいるということは妻がいるともいうことだが、そちらは不思議と話題に出ない。(娘の年齢の整合性が合わず、妻と子の存在が彼の妄想によるイマジナリーの存在である疑惑もある。)


動画引退
2013年9月1日をもってカーキンの社長を辞任し、ブシロードの販売する新カードゲーム「フューチャーカード・バディファイト」の「原作者」として活動することを発表。
物書きでもなんでもないただの経営者である彼が何故「原作者」なのかはよくわからない。
彼は宗教動画の中で「ガチカードにしか価値を見出せない、遊戯王を貶める輩はいなくなってもらいたい」とややブーメラン気味な発言をしていたが、ついには自分が遊戯王界隈からいなくなることとなった。
遊戯王ネガキャンはついに終結するかと思いきや、「カードゲームの思い出・遊戯王編」なる動画を投稿。
ごっこ遊びのツールとして評価する面もあったが、「ゲームとしての(初期の)遊戯王は正直大ッ嫌いだった」と最後っ屁を浴びせた。(しかし全てかわされた)

その後
「フューチャーカード・バディファイト」の「原作者」契約が終了し、池田芳正としてもスタジオ池っちとしてもバディファイトとは縁が切られることとなった。
尚、株式会社スタジオ池っちのホームページには現在の業務として「『フューチャーカード バディファイト』の原作 カードファイト構成」と記載されている。
カードファイト構成の校條(コスモM)については未だに関与し続けているので一応嘘は書いていないが。
現在になっても「原作者」の仕事内容がいまひとつ明瞭ではなく*3、池っちを誘う必要はなかった。本当に必要なかった。
(池っちに代わり原作者となった漫画家の田村光久は、コロコロでの漫画連載やキャラデザを行う文字通りの「原作者」をしている。偉い。)

原作を退いてからも「単なる一般人の二次創作」としてバディファイトのアニメに登場するキャラクターについて設定を語ったり、「あえて商品名は出しませんが」としてバディファイトやヴァンガードの商法批判()と捉れるツイートを行っている。
少しでも扱いが悪くなったら即座に掌を返すわかりやすい男である。

ちなみに2015年8月から新しいプロジェクトをやるぞと宣言したがその後何をしているかは不明。(ゲートルーラー?)
しばらく更新がなかったTwitterは現在復活し、一個人としての意見をつぶやく場になっている模様。(でも中身は変わらず)
このまま消えてくれるかと思いきや、その期待は脆くも崩れ去る事となる。

動画復活
2016年6月25日、カーキン動画復帰。
散々煽っていた「プロジェクト」とは、「YouTuberバブルに乗っかって一儲けしよう」というだけのことだったらしい。YouTuber舐めんな。
(一応新しいTCGの開発を進めているとかいないとか)

復帰早々、それまで「裏CK杯」と呼んでいた対戦動画シリーズを、今後他のチェーン店と合同でやろうという皮算用で「TUEEEE!!カップ」という滑りもしない名前に変更している。
(これはサンダーに客を奪われて?頓挫し、後の対戦動画では「裏CKカップ」に戻った)

復帰一発目の動画はデュエマ、その後もデュエマ、「TUEEEE!!カップ」の1回目もデュエマ、時折ヴァンガードやマイナー卓ゲーやベイブレードを挟んでまたデュエマとしばらくは遊戯王に触れていなかった。
しかし、このまま一生触らないでくれと思っていたら、2016年9月4日に「ワンデッキデュエル」という、数年前の悪ふざけの焼き直し+お寒い感動話を組み合わせた代物で、とうとう遊戯王動画に復帰してしまった。

なお復帰と入れ替わるように主要な動画編集スタッフ(通称「だゐ」)が当然と言えば当然だが出て行ってしまったらしく、動画の編集スキルが数年前のレベルにまで劣化してしまっていた。
そしてなんやかんやで当然サンダーにも逃げられつつ、現在はネット上の微妙なデッキビルダーを雇って再起を図っている。(もう無理だが)

2017年以降は遊戯王について動画上で直接disることは少なくなり、新マスタールールについても(かなり悪意のこもった言い回しだったが)ある程度好意的に評した。
だがTwitter上では相変わらずリミッターを解除し、「(遊戯王は)今の所扱えば扱うだけ損になる商品」「他のTCGのリニューアルと遊戯王の不調が重なったのは迷惑な話」と言いがかりをつけている。それに並行する形でデュエルマスターズバトルスピリッツに対する雑な批判、何かあれば充分な検証をせずにメディアクリエイトの数字を出して自分へのアンチを叩く、デュエルキングダムごっこやVABELなど意味不明なイベントの開催など遊戯王のみならず他TCGファンへ悪評を広めることになった。こういう行為を未だ信徒たちは盲目的に崇めていた。
勿論遊戯王の新しい形であるラッシュデュエルにもかみついていた。
この頃の彼は温めていた大計画があり大爆走していたのである。

ゲートルーラー
2020年、バディファイトの終了とそれを示唆するカードショップの買い取り中止などで再び悪評が掘り返される事になり彼が原作開発を担当するTCG「ゲートルーラー」が発売。
萌えや子供向け要素を排除し、大人がプレイしても恥ずかしくないカードゲームとアピールして売り出されたそれは、問題点が非常に多く、いつも通り恥を晒している。
例:
コロナ下で他のカードゲームが自粛している隙に大会を行い展開していくと堂々と宣言。
発売前から無料配布を宣言し、ショップと揉める。
商品のCM動画に伏字ながらも別カードゲームの名前を堂々と使う。
スターターにルールブック、プレイマットが無い。
パックのカードの単価が高い。(通常弾1パック5枚入り250円(税別))。なんとアニメ作品を借りるための版権費がかかるヴァイスシュヴァルツよりもカード単価が高い。(通常弾1パック9枚入り440円(税別))。
ハイレアリティパックは1パック13枚入り2400円(税別)とカード1枚あたりの単価が184円と高い。ハイレアリティパックを2パック我慢すれば別カードゲームのほとんどのboxを1箱買うことができる。
カードの単価が高い理由との一つして材質がいいらしい。だがデッキに使用するカードにはスリーブをつけるのであまり関係ない。
当初なぜかルールに関して箝口令が敷かれており、デュエマYouTuberとして有名で自ら池っちの弟子と公言しゲートルーラーの詳細を知っていたfalt工房が動画内でルールの一部を明かすと池っち自らが電凸して消させるという手段を行った。falt工房は池っち同様評判がよくないのだがこの件に関しては彼のアンチにも同情されるほどだった。
紆余曲折合ってルールは公開され、動画にて説明するというものだが、内容が早口のおっさんが延々喋っているだけ。
宣伝方法はインフルエンサーと呼ばれるYouTuberやVTuber頼り。ゲートルーラーを取り扱った結果いくつかの企業とコラボ禁止になったYouTuberもいる。
名前は不明だがとあるVTuberのマネージャーには拒否られたらしく、池っちは「マネージャーは自分で判断せずに本人に判断させろ」と文句を言ってたが、逆にマネージャーはしっかり仕事しているんだと評価されることとなった。
構築済みデッキで大会に出た場合失格になる。
大会で勝てないとか当時は使えた禁止制限カードが入っているとかではなく、コストオーバーになって負けるという体たらく。
スターターデッキには全てのカードを2枚入れるというが平気で1枚しか入っていないカードがある。4つもしくはハイレアリティパック買わせる気満々である。
イラストは別カードゲームや画集からの使いまわしが多く、糞みたいな名前と無配慮なテキストが付けられている為画像目当てなら元カードか画集を買ったほうが早い。
例:店でアイスを探している雪ん子→バイトテロを思わせるテキスト。柱を構えたセト神→サインを断っている「アヌビスに似た人」、イラストレーターは激怒。死者を送る花火と灯籠流し→灯籠を無視して男が女性をナンパ中
他にも「具体的には第2弾でな!」「なんでデッキに入れちまったんだ」という寒いメタネタや、教訓めいた事言おうとして滑っている文章等など、読んでるだけでSAN値がゴリゴリ削られるテキスト盛り沢山。
池っちは「かっこいいイラストにギャグテキストを入れる」というこだわりがあるのだが、世界観はシリアス寄りなのにそんな事をされるとふざけているとしか思えない。
とある宗教が崇めている存在を出そうとある団体にコンタクトを取るも、そこは非公式団体だった。
その宗教団体への依頼文もなぜか公式サイトで公開、人に送りつける文章じゃない事も話題に。
そもそも宗教というものは非常にデリケートなものであり安易に触れるべき存在じゃない。
曰く売り上げは好評なのだが、その割には工場側からは嫌われており、第2弾から完全受注生産となる。
その2弾からエラッタ連発。
肝心のゲームバランスも池っちが扱えるカテゴリのみがバシバシ強化される。
テキストがコンマイ語以上にわかりにくい。「それ」という単語がどれを指しているかわからなくなる事必至。
「萌えは売れないから排除」と言いながらも美少女カードは普通に収録されており、しかも強い。
ゲートルーラー公式サイトに行ってもトップに出てくるのは萌えカードのアリスちゃん。
「今引き」が強すぎて、最早坊主めくりとなっている。etc…

それだけでなく、考えた1人用ルールを即日クリアした信者やゲートルーラーの質問をした信者に対しなぜか説教をし、信者から足を洗わせている。

以上の体たらくであり、「デッキも持たずに大会に出場したら優勝した(他に参加者がいなかった)」といった逸話すら生まれた。
ハイレアリティパックや完全に別ルールのゲーム同士が勝負できる点等面白そうなアイデアはあったものの、それを活かす事は無かったと言えよう。
現状池っち本人は「第4弾は出ます」と言っているが、第3弾が出る事自体怪しい現状である。
最近、訴訟されたらしい。因果応報。

またゲートルーラーがこのような失敗作だった事もあり、今まで池っちが偉そうに語っていた「遊戯王は売れない」「ヴァンガードもだめ」「バディファイトは僕がいなくなったから廃れた」と言った発言は全てブーメランとして帰ってきている。
今後池っちが「なぜこのカードゲームは失敗したのか」という講釈をたれたところで、自分が作ったのがゲートルーラーという事実からは逃げられないのだ。

そして池っちは「ゲートルーラーのような単価が高く、社会人で大人向けカードが売れない理由は、TCG界はフリーターが多い為」という旨の大暴言を吐いた。
恐らく「財力が少なく、大人や社会人と呼ぶにはまだ若い人達が多い」とでも言いたかったらしいが、客を客と見ていない彼らしい失言だと言えるだろう。
おかげでゲートルーラープレイヤーは「フリーター」と呼ばれる始末となった。
遊戯王とデュエマはデュエリスト、ヴァンガはファイター、MTGはプレイヤー、ウィクロスセレクターと来て、ゲートルーラーはフリーター。
やるだけで侮蔑されるゲームなんてこれくらいだろう。
ただ仮に池っちの言う通りカードゲーマーがフリーターであろうと、それどころか学生であろうと社会人であろうと、ゲームの質が良ければ関係なく買うものである。
以上の事からフリーター発言にてゲートルーラーは珍しくトレンド入りした。

更に余談だが遊戯王やデュエマは同時期に「親子で楽しめるカードゲーム」「大人の遊戯王動画」を配信し、大人でも楽しめるアピールをしていた(しかも動画の出来はかなり良い)。
ゲートルーラーやるならこれやれと言わんがばかリのタイミングだが、恐らく情勢的なものが影響しただけの偶然だろう。

ちなみにゲートルーラーは前述の通りインフルエンサーを利用したりルール解説を動画で説明したりなど、近年発達した配信メディアを重点的に利用する形が取られている。
…が、YouTubeでは公式動画よりも炎上を出汁にした動画のほうが情弱が群がるため再生数が多く、またニコニコ動画で一番再生されているのが男のみが群がるホモビMADという時点で色々とお察しである。まあ同族嫌悪せずにネットの汚物同士仲良くして欲しいものである。

とか思ってたらその「ゲートルーラー」開発からも梯子を外されたらしく「公式サイト、アカウント以外からの情報は信じないでください」
つまり「池っち店長アカウントの情報は鵜呑みにするな(意訳)」と暗に池っちを追い出したとも取れる対応が成されている。
またゲートルーラーを使っている会社でもパワハラを繰り返したり、既に調整されて後は刷るだけというカードのステータスを改竄したりと悪行を繰り返していたらしい。
以降Twitterでゲートルーラーの質問をしても「公式に聞いてください」と無責任な対応をしているため、追放はほぼ確定だろう。

それだけでなく「音声だけで録音しない限り証拠に残らない」音声通話ツール「Discord」にて数々の暴言を吐き、またゲートルーラーの社外秘の情報を堂々と発言する*4などの暴挙を働いている。
なお録音や文字起こしは当たり前のようにされている。近頃では開始から「録音するな」と発言するなど、どうにもトラウマになっている様子。
余りにも苛烈な言動は信者の100年の恋も冷めるレベルであり、かつての池っちの武器である扇動すらできなくなっているのが現状である。

なおカードゲームの腕前に関しては前述のようにプレミが多い。ゲートルーラーのプロモーション動画でもルーラーの所持するルールを違反する様子が確認できる。
またゲートルーラーで使っているデッキも「単純に強く、難しい事を考えなくて済む」カテゴリの為、プレイヤーとしての腕前はお察しである。
反面子供たちに人気のソーシャルゲーム重課金をしてそれでも勝てなかったと文句を言ってたこともあり、ゲームに対する理解や勉学を深めたり、実戦を繰り返して覚えていくということが大の苦手と推測される。そりゃ坊主めくりゲームになるわな。

ゲートルーラープロジェクトからの解職
https://gateruler.jp/news/report/
開発ディレクター:池田芳正
→ 開発・広報・運営・その他ゲートルーラー関連業務とプロジェクトからの解職

2021年8月4日
ついにゲートルーラープロジェクトから完全に切り離し、解職となる。事実上の平社員への降格処分である。残念ながら解雇ではない。

解職の原因は、Discordサーバー「カードキングダム Discord店」内のチャンネル「discord居酒屋」における個人への強要・誹謗中傷を含む複数の不適切な発言とされている。

具体的には素人の視聴者が質問してきたことに対して終始支離滅裂な自己ルールを強制して挙句の果てにそれが社会人としての責任だから云々とよくわからないことを言って視聴者を一方的にボコボコにした恫喝とも取れるやり取りをした挙句、質問した内容に関しては「あーそれは答えられないのよごめんね」という謎なやり取りをしていた模様。
同日、”ゲートルーラー”がTwitterでトレンド入り、ちょっとしたニュースになった。
ちなみにその視聴者は池っちに対して「デッキを考えたのですがどうですか?」という常識的な質問だったのだが、池っちがそのカテゴリを使えなかった為このような恫喝になったのだと思われる。
なお別のゲートルーラープレイヤー曰く視聴者の目の付け所はなかなか良かったらしく、改めて池っちのカードゲーマーとしての実力に疑問符が付くこととなった。

同時期、ブシロードと池っちが和解したとのニュースが入った。
和解というと平和的解決に思えるが、解決金に加え「以後バディファイトの事を一言も言うな(意訳)」という制約をつけられた非常に重い処分である。
そして「discord居酒屋」は閉鎖。
もう破滅したと言っても過言ではないが、奴のことであるタダでは起きないだろう。

なお、池っちのような輩はいくらでもいる。カーキンや池っちを叩いてる彼らもそうだし我々が同じ存在に堕ちることもあるので、戒めでもある。

2021年8月6日
不適切発言に対して公式より謝罪会見が行われるが池っち店長は現れず、代わりに広報のSという人物が騒動の説明を行った。広報S氏の説明によると、有限会社遊縁の代理人から池っち店長は話ができる精神状態ではなく療養中であると連絡があり、それを踏まえて池っち店長の登壇を取り止めたとのこと。これに対してコメント欄では騒動の原因となった池っち店長の言葉の中から引用して「声出せ」といったコメントが殺到した。
放送内では、騒動の原因となった池田芳正氏をゲートルーラーの開発・広報・運営・その他の関連業務・プロジェクトから解職した事に加えてプロジェクトとしての一切の連絡手段を絶った等といった説明がされた。

2021年8月8日
後述のゲートルーラープロジェクトからの解職、「discord居酒屋」における個人への強要・誹謗中傷を含む複数の不適切な発言といった一連の騒動を受けて、2021年8月9日までに自身のTwitterアカウントを閉鎖すると宣言。だが2021年8月10日深夜未だにアカウントの閉鎖が行われていない。案の定リプ欄では「また約束を守れてない」「はよアカウント消せ」などと煽られている。また閉鎖という発言の意味が鍵アカウントにするだけなのか、アカウントの削除を意味するのか、アンチ及び信者の間で注目されている。

2021年8月10日
アカウント閉鎖宣言から1日遅れで同日正午ごろ、ついにアカウントの削除が行われる。だがTwitterの仕様上アカウントは削除してから30日以内であればアカウントの復活が可能であるため、まだ油断はできない。

2021年8月17日
とか言ってたら復活。知ってた。
曰く「メンテナンスの為二週間から三週間の間に少し復活する」との事。
明らかに上記の30日削除回避の為のログインである。
しかも言わなくても良い映画の批評()もおまけ付き。
あまりの往生際の悪さにまたしても皆の笑いものになる池っちなのでした。

2021年8月21日
またまた復活。ゲートルーラーのコブラコラボに対しコメント、及び公開プランの漏洩と実際の公開方法に対する批判を行った。
よりによってゲートルーラー公式が「池っち店長のアカウントはゲートルーラーとは無関係(意訳)」とツイートした直後である。いつまで迷惑を掛け続ければ気が済むのだろうか。
「懇意な間は褒めまくり、離れた途端に批判する」と言うのはブシロードTCG全般、
「コンテンツから離れた後も関係者ヅラして情報漏洩を行う」と言うのはバティファイトで見せた対応と同一であり、
様々な炎上を得てなお微塵も反省していないことがよく分かる。特に後者は裁判にまで発展していたのに……。
その後、無言でアカウントの閉鎖→復活を繰り返している。完全復活するタイミングを伺っていたのだろうか。

2021年8月26日
TwitterがなければFacebookを使えばいいじゃない」とばかりに、まさかのFacebookで復活。
Twitterの140文字制限がなくなったからか、前々から行っていた俺凄いアピールに益々拍車が掛かっている。
本人の考えでは「さすがのアンチも本名で凸はしてこないだろう」というものだったが、その全く反省が見られない行動に早速本名で批判コメントが殺到した。なお本名で庇護した信者は皆無だった。
結果コメント制限を掛け言論統制を行った。
それにより批判どころか反応も無くなったため、現状いい年したおっさんが誰にも反応されないまま長文投稿を繰り返す場と化しており、かなり痛々しい。
ところで不適切発言の謝罪はしないんですか?

2021年8月31日
Facebook上でゲートルーラーの2,3年目の販売戦略やイラストの発注時期を漏洩。またかよ。
数々の炎上で大迷惑を掛けられ、解任後も積極的に後足で砂をかけられるゲートルーラー公式には同情を禁じ得ない。

閉鎖と復活を繰り返すのもめんどくさくなったのか2021年10月以降はアカウントも削除されず残り続けている。
ツイートは自粛しているものの自分を応援する信者のコメントを度々いいねするその姿は嘲笑の的となっている。

関連項目
カードキングダム
TUEEEE
ラヴァルバル・チェイン
夢は爆アド
外道ビート
最終更新:2022年01月08日 19:03

1 Twitterユーザーの「園田・あっぱん・智代子」という者が「池っちの呟きがプリンセスコネクトに登場するユニの台詞に似ている」という理由でネタにした画像が数千RTされパズったことがきっかけでそれ以降Twitter上で呼ばれるようになった

2 恐らくデュエプレ 遊戯王で言う「デュエルリンクス」のようなアプリで流行っていた為、適当に「デュエマ 環境デッキ」でググって出てきたそのデッキを挙げただけと推測される。

3 池っち曰く、設定やフレーバーテキストを考える業務であったとの事。

4 余りにもゲートルーラー自体が売れていない為問題になっていないが、普通にインサイダー取引に抵触する、社会人にあってはならない言動である

ーーーーーーー以下更新された魚拓ーーーーーーー


池っち

最終更新:2022年01月08日 23:15

匿名ユーザー

170,659 view

以前の記事に誹謗中傷に該当する内容ゲートルーラーに多大なる不利益を及ぼす危険性が有る記事だった為、それらに該当する内容を削除し、真実のみを簡潔に伝える記事に変更させて頂きました。また既に然るべき対処として某人物と色々とやり取りをしていますが、の記事ごと消されると誹謗中傷の証拠が消えてしまうので一応運営には報告せず私が定期的に拝見し誹謗中傷が更新されたら編集させて頂く形になっています。まあこの記事が仮に消えたとしても本格的に仮にも法的な処置等がくだされれば誹謗中傷をしたアンチはIPから特定されてしまいますからね。いや私は本人では無いので「法的な処置がされる!」とは一言も断言致しません。ただ私がしたのはあくまで「警告」と「対処をさせて頂く」それだけで脅しなどでは全く有りませんから。またTwitterでこの記事、私の事が話題になってますが何度も言うように池っち店長様と俺は全くの別人ですし、なんの根拠も無いのに決めつけるのは彼に失礼ですので私の事を馬鹿にするのは結構ですが彼の事を馬鹿にする事だけは絶対に辞めてください。また悪ノリで他の方も誹謗中傷を更新する等も絶対にしない方が良いですよ。誹謗中傷は立派な犯罪ですし、いざ訴えられたら無駄に罪を重ね将来に多大なる影響を及ぼす事になるんですから。後必死に更新を重ねて編集履歴を更新してますが既に私の文章はコピーを取ってるので無駄ですよ。


概要

カードキングダム、バディファイト、ゲートルーラー等
大手のTCG店や大人気TCGに携わってきた実力派の実業家。本名池田芳正。
カードキングダムの社長を務めていた事で知られる。


「フューチャービー徳島」という一ショップの経営者。
しかし、そのサイトでTCGに関する書を投稿していたら一部の層に人気が出たため、その勢いに乗ってカードキングダムチェーンを作った。
一時期、ブロッコリー提供のラジオ番組に「店長」というキャラで出演しており、現在も「いけっち店長」を自称する。。


人物像は聖人と言わざるを得ないだろう。Twitterにて自身のファンの方々にいいねや返信を欠かさない大きな優しさ。自身を批判する人間に対してもしっかりと丁寧にかつ説得力の有る発言で対応する心の広さ、更に自身を誹謗中傷する人間に対してもすぐ訴えたりはせずしっかりと前段階で警告をしそれでアンチが活動を辞めたら許してあげる心の広さである。前述の通りTCG界隈に大きな貢献をしてきた人物であり、またあまりの彼の性格の良さ、実力の高さから多くのファンが居る。



動画

カーキンのデッキ紹介動画にはほぼ毎回登場している。
「外道○○」と名付けた除去・妨害・ハンデスをメインにしたデッキを使う。
「外道」の由来は、≪魔導戦士ブレイカー≫が(出た当時)アドバンテージ的に「外道なカード」だと思ったから名付けた



動画引退

2013年9月1日をもってカーキンの社長を辞任し、ブシロードの販売する新カードゲーム「フューチャーカード・バディファイト」の「原作者」として活動することを発表。


その後

「フューチャーカード・バディファイト」の「原作者」契約が終了し、池田芳正としてもスタジオ池っちとしてもバディファイトとは縁が切られることとなった。
尚、株式会社スタジオ池っちのホームページには現在の業務として「『フューチャーカード バディファイト』の原作 カードファイト構成」と記載されている。。


動画復活

2016年6月25日、カーキン動画復帰。
復帰早々、それまで「裏CK杯」と呼んでいた対戦動画シリーズを、今後他のチェーン店と合同でやろうという皮算用で「TUEEEE!!カップ」という滑りもしない名前に変更している。




2017年以降は遊戯王について動画上で直接disることは無く、新マスタールールについてもある程度好意的に評した。


ゲートルーラー

2020年、彼が原作開発を担当するTCG「ゲートルーラー」が発売。
萌えや子供向け要素を排除し、大人がプレイしても恥ずかしくないカードゲームとアピールして売り出された




ちなみにゲートルーラーは前述の通りインフルエンサーを利用したりルール解説を動画で説明したりなど、近年発達した配信メディアを重点的に利用する形が取られている。



ゲートルーラープロジェクトからの解職

https://gateruler.jp/news/report/
開発ディレクター:池田芳正
→ 開発・広報・運営・その他ゲートルーラー関連業務とプロジェクトからの解職


2021年8月4日
ゲートルーラープロジェクトから完全に切り離し、解職となる。解雇ではない。


解職の原因は、Discordサーバー「カードキングダム Discord店」内のチャンネル「discord居酒屋」における個人への強要・誹謗中傷を含む複数の不適切な発言とされている。(だが後述でこれはその時池っち店長様とやり取りをしていた人から誤解と判明し更に今はしっかりと和解済みだという事が明らかになった)


同時期、ブシロードと池っちが和解したとのニュースが入った。
今後はバディファイト等の裏話を一切口外しないことを約束させられたようである。


ゲートルーラープロジェクトへの復帰


2021年12月27日
ゲートルーラープロジェクトへの復帰がされた。
理由としては主に前述の誹謗中傷が誤解だったのと彼が居なくなった事でゲートルーラーの売り上げが下がった事と彼に期待する多くなファンが「彼に戻ってきてほしい!」という声が大きかった為である。これらの事から如何に彼がファンに信頼されているか?そしてゲートルーラーは彼が必要不可欠か?という事が分かるだろう
しかもゲートルーラーへの貢献に対する金銭的見返りは一切無いらしい(※1)
更に前述の不適切な発言に関する謝罪文も自身のツイッターにてしっかり出され
彼とゲートルーラーの輝かしい未来に大きな期待が出来ると言えるだろう。
それと同時に池っち店長本人がtwitter上にて重いうつ病にかかっているとツイートされているが本人がもう大丈夫との事なので大丈夫だろう


※1:これまでの輝かしい功績から池っち様は既に十分な資産を築いていると思われる。
  金に困ってないなら利益は再投資に回した方が良いため、本当に無報酬である可能性は高い。




関連項目
カードキングダム
TUEEEE
ラヴァルバル・チェイン
夢は爆アド
外道ビート

最終更新:2022年01月08日 23:43

f:id:Torimega:20220108235727p:plain

最終更新:2022年01月09日 00:03

まず初めに(本題は下記の概要から)
以前の記事に誹謗中傷に該当する内容ゲートルーラーに多大なる不利益を及ぼす危険性が有る記事だった為、それらに該当する内容を削除し、真実のみを簡潔に伝える記事に変更させて頂きました。また既に然るべき対処として色々とやり取り、対策等を練っていますが、この記事ごと消されると誹謗中傷の証拠が消えてしまうので一応運営には報告せず私が定期的に拝見し誹謗中傷が更新されたら編集させて頂く形になっています。まあこの記事が仮に消えたとしても本格的に仮にも法的な処置等がくだされれば誹謗中傷をしたアンチはIPから特定されてしまいますからね。いや私は本人では無いので「法的な処置がされる!」とは一言も断言致しません。ただ私がしたのはあくまで「警告」と「とある対処をさせて頂く」それだけで脅しなどでは全く有りませんから。またTwitterでこの記事、私の事が話題になってますが何度も言うように池っち店長様と俺は全くの別人ですし、なんの根拠も無いのに決めつけるのは彼に失礼ですので私の事を馬鹿にするのは結構ですが彼の事を馬鹿にする事だけは絶対に辞めてください。また悪ノリで他の方も誹謗中傷を更新する等も絶対にしない方が良いですよ。誹謗中傷は立派な犯罪ですし、いざ訴えられたら無駄に罪を重ね将来に多大なる影響を及ぼす事になるんですから。後私の事を荒らしと書いている方もTwitterで見掛けましたが私のどこが荒らしなのでしょうか?だって私は誹謗中傷などは一切書いて無いですし、ただ真実や「誹謗中傷をしてはいけない。実際に訴えられる危険性、犯罪である事」等の当たり前の事を書いてるだけです。むしろ逆に何度も誹謗中傷を消して更新してもまた誹謗中傷記事を書くアンチの方が荒らしに該当するのでは無いでしょうか?

最終更新:2022年01月09日 00:13

まず初めにこの記事を更新等する上での注意点
(といっても常識的な事が分かってればなんら問題有りません。本題は下記の概要から)
以前の記事に誹謗中傷に該当する内容ゲートルーラーに多大なる不利益を及ぼす危険性が有る記事だった為、それらに該当する内容を削除し、真実のみを簡潔に伝える記事に変更させて頂きました。また既に然るべき対処として色々とやり取り、対策等を練っていますが、この記事ごと消されると誹謗中傷の証拠が消えてしまうので一応運営には報告せず私が定期的に拝見し誹謗中傷が更新されたら編集させて頂く形になっています。まあこの記事が仮に消えたとしても本格的に仮にも法的な処置等がくだされれば誹謗中傷をしたアンチはIPから特定されてしまいますからね。また私は最近この記事に誹謗中傷に該当する内容が書かれていた際は削除や「犯罪だから辞めましょう」という趣旨の内容で警告をさせて頂きそれでも誹謗中傷を辞めないアンチが居たので本格的な対応をさせて頂いている張本人ですがTwitterを見ましたが俺を池っち店長さん本人と誤解してる人が居ましたが私と池っち店長さんは全くの別人です。そもそも本人である決定的証拠はどこに有るのでしょうか?それもなくただ自分たちの憶測のみで池っち店長様と断定するのは非常に失礼な事で迷惑が掛かります。しっかりと明確な決定的根拠をだし発言するべきでしょう。いや私は本人では無いので「法的な処置がされる!」とは一言も断言致しません。ただ私がしたのはあくまで法律的な当たり前の「警告」と「とある対処をさせて頂く」それだけで脅しなどでは全く有りませんから。またTwitterでこの記事、私の事が話題になってますが何度も言うように池っち店長様と俺は全くの別人ですし、なんの根拠も無いのに決めつけるのは彼に失礼ですので私の事を馬鹿にするのは結構ですが彼の事を馬鹿にする事だけは絶対に辞めてください。また悪ノリで他の方も誹謗中傷を更新する等も絶対にしない方が良いですよ。誹謗中傷は立派な犯罪ですし、いざ訴えられたら無駄に罪を重ね将来に多大なる影響を及ぼす事になるんですから。